事業計画書、値上げ交渉レター、資金繰り表——
「想いが伝わらない」のではなく、「審査・交渉が求める形になっていない」だけです。
数千件の実務から体系化したノウハウで、機能する資料を作ります。
放置すると致命傷になる、中小企業経営者が直面しがちな課題です。
事業への想いは伝わっている。でも審査に必要な「返済確実性の根拠」が資料に入っていない——これが原因の9割です。
どんぶり勘定のまま値段を決めると、売れれば売れるほど赤字になる構造が生まれます。
「苦しい」という感情論では取引先は動きません。相手が断れない根拠資料があって初めて交渉になります。
「なんとなくいけそう」で数百万〜数千万を動かしていませんか。数字で判断できれば、後悔しない決断ができます。
数ヶ月先のキャッシュが見えていない経営は、常に後手に回ります。仕組みがあれば、対策を先に打てます。
「助言」ではなく「成果物」を納品します。すべて一から一緒に作ります。
金融機関が「返せる」と判断できる数字とストーリーに変換。創業融資・プロパー融資・リスケ対応。
「なんとなくこの値段」を終わらせます。原価を積み上げ、利益が出る価格を数字で出します。
原材料費の推移・自社のコスト削減実績・業界データを組み合わせた、断る理由のない資料を作ります。
作って終わりではありません。3つの軸で、経営が前に進む資料を作ります。
数千件の資料作成実務から、銀行が審査で何を見るか、取引先の決裁者が何で動くかを体系化しています。きれいな資料ではなく、「読まれる側の論理」で書きます。
「うまく説明できない」「数字の見方がわからない」という段階から始められます。ヒアリングで経営者の頭の中を引き出し、それを資料の言葉に変換するのが仕事です。
作った資料・ツール・計算シートはすべて納品します。「説明して終わり」ではなく、次の交渉・次の融資でそのまま使える武器が手元に残ります。
いきなり発注は不要です。まず状況を聞かせてください。何を作れば解決するかを整理してから着手します。
「融資が通らない」「値上げしたい」など、困っていることを話すだけでOK。何から作るべきかを整理します。
無料 · 60分ヒアリングをもとに、作るべき資料の種類とスコープを明確にします。費用もこの段階でお伝えします。
無料数字の整理・ヒアリング・ドラフト確認を重ねながら作成。「丸投げ」でも「自分でゼロから」でもない、一緒に作るプロセスです。
完成した資料・ツールはすべて手元に残ります。次の交渉・次の融資でそのまま流用できる形で仕上げます。
一律の定額料金はありません。何を・どの規模で作るかによって変わります。見積りは無料です。
実務から生まれた知識を、経営者が使える形で書いています。無料でお読みいただけます。
「融資が通らない」「値上げしたいけど言い出せない」——
その状況を話してください。何を作れば解決するかを、一緒に整理します。
勧誘はしません。見積りだけでも歓迎です。
オンライン(Zoom等)対応可 ・ 月〜金 9:00〜18:00