5分でできる!決算書の数字を入力するだけで強みと弱みがわかる経営診断【無料・登録不要】

登録不要・簡単、決算書の数字を入れるだけでできる経営診断 経営の意思決定

■ 何をやるのか。

決算書の数字を、このツールに入力するだけです。 登録もメールアドレスも不要。5分で終わります。

登録不要・簡単、決算書の数字を入れるだけでできる経営診断

■ これをやると、どうなるのか。

登録不要・簡単、決算書の数字を入れるだけでできる経営診断
5分でできる無料、登録不要の決算書診断

あなたの会社の稼ぐ力があるか(収益性)、売上や利益を増やせているか(成長性)、効率よく稼げているか(生産性)、資金や資産を利益につなげられているか(効率性)、資金は充分か・健全か(安全性)を測ることで、「強み」と「弱み」が一目でわかります。 なんとなく感じていた「違和感」の場所が特定されるはずです。

使い方

①基本情報を記入・選択したら、決算書を準備し、損益計算書と貸借対照表の数字を記入してください。金額の単位は千円です。

サンプル数値を入れるボタンを押すと、サンプル商事(東京都、製造業)で全項目に数値が入ります。まずは、これでどんな結果になるか試してみてください。1からやり直したいときは、ブラウザの更新ボタンを押してページを更新してください。

②入力しながら、利益や総資産合計、負債・純資産合計額は集計されますので、確認しながら記入を進めてください。総資産と負債・純資産合計は必ず一致させてください。不一致の場合は、上の画像のように貸借不一致:○○千円と表示されます。

➂当期と前期を切り替えることで、2期分の比較ができます。

➃入力を終えたら、診断ボタンを押してください。

■ これを使って、何ができるのか。

次の画像のような診断結果がでます。

5項目のマトリクス図

収益性、成長性、効率性、生産性、安全性の5項目に点数を付け、2期分を比較するマトリクス図が表示されます。

10以上の経営指標

収益性、成長性、効率性、生産性、安全性の各項目を代表する経営指標を表示します。

各項目の算出方法と数字の意味、改善のヒントを参考に問題発見・計画策定に役立ててください。

穴があれば「修復し」、脆弱であれば「補強」し、強ければ「さらに伸ばす」。 その判断を行えるようになります。盤石な経営基盤と、柔軟で強い収益構造を築いてください。

CSVで出力

CSV形式で入力データと各指標を出力できます。

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どうやってはじめるのか

この下に直接入力することで診断を始めることができます。先ずはサンプル数値を出してみて、どのように出力されるか体感してみていください。

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